時々成長をチェックしている例のサルノコシカケに、おさるのジョージを座らせて記念撮影。このサルノコシカケは昨年秋に小さいのを発見したのだが、それから成長を続け、いま30cm近い大きさになっている。このままずっと成長を続けてギネス並みの大きさになると面白いのだが。でもこれを支えている切り株が朽ちていて今にも崩れそうだし、大きく成長するには周りに障害物もある。
立派な形をしているのでこれを古民家の床の間に飾ったらどうだろうか。動物園のお猿さんにプレゼントして、お猿の腰掛として使ってもらうのもいいかな。放っておけばやがて誰か知らないおじさんに採取されてしまうだろう。この大きさなら売り物になる。なにか良いアイデアはないかな。
↑Exif: 25/8/21 6:00 OLYMPUS TG-6, f2.3 1/30 ISO100 5mm w/Flash


